参 考 文 献 リ ス ト


HP作成にあたりで資料として利用させていただいた著書や資料集・作品です。
なお、リストにはありませんが新聞記事も参考にさせていただきました。(読売、時事新報、静岡新聞、復刻版etc)
また、大学等学校で使った教科書、も省きます。(←それなりの知識を得たが、いかにも数を増やそうという魂胆丸見えだから。)

(順不同、まったくのバラバラです、ご容赦下さい) m(_ _)m

  書籍

書籍/資料名 筆者 出版社 感想・備考
指揮官最後の決断
〜海の軍人30人の生涯〜
岩崎剛二 光人社NF文庫 30人の海軍軍人を紹介しているが、佐官クラスの「こういう人もいたんだ」という感じの人にスポットをあてている。
玉砕の島
〜太平洋戦争激闘の記録〜
佐藤和正 光人社NF文庫 太平洋の島々で繰り広げられた壮絶な玉砕戦を解説。
良い指揮官 良くない指揮官 吉田俊雄 光人社NF文庫 海軍の提督17名を取り上げ、それぞれの人柄と、下した決断について厳しく捉えている。
-太平洋戦争-
日本海軍 戦場の教訓
半藤一利
秦 郁彦
横山恵一
PHP文庫 開戦から終戦までの帝国海軍の作戦について三者の対論方式で問題点をあげている。非常に読みやすいんじゃないですかな。
父が子に語る昭和史 保坂正康 PHP文庫 日本の歴史を見ると、やはり昭和というのは色んな意味で重要な時代と言えよう。
つい最近まで昭和であったわけだが、今一度昭和期を見つめ直すのはどうだろうか。そんな一冊。
国民の知らない昭和史 堺屋太一 猪瀬直樹
半藤一利
ほか10名著
ワニ文庫 著者がそれぞれのテーマごと解説をしている、コラム集のような感じ。
それぞれのテーマについて入門的な知識は得られると思う。
軍艦物語 佐藤和正 光人社NF文庫 激闘を演じた日本海軍艦艇12隻を取り上げ、活躍を描く。
幻の戦闘機 碇 義朗 光人社NF文庫 新戦闘機の開発が後手に回ってしまい実現できなかった名機について。
やはりエンジンがネックとなるようだ、、、技術力不足に泣く。
戦車戦入門
-日本編-
木俣滋郎 光人社NF文庫 酷評される日本軍の戦車をテーマにそれぞれの戦場での活動を描く。
貧弱な備砲、薄い装甲、それでも頑張った・・・
間に合わなかった兵器 徳田八郎衛 光人社NF文庫 技術力の差は如何ともし難い・・・そう思います。
日本陸軍の傑作兵器駄作兵器 佐山二郎 光人社NF文庫 使えない機関銃やかなり使えた擲弾筒まで色んな兵器について解説。
しかし陸軍サンは魚雷まで開発したんですね…
陸海軍の歩調はどうなってるんだろうか
指揮官の決断
-その一瞬が勝敗を分けた!-
三野正洋 新潮OH文庫 第二次大戦中の国内外の大きな作戦に携わった指揮官の決断について分析している。
昭和史の謎を追う 上・下 秦 郁彦 文春文庫 相変わらず秦さんの本は(・∀・)イイ
軍政治史をメインに、三島事件まで扱っています。
読みやすい上下二巻組。
昭和史がわかる55のポイント 保坂正康 PHP文庫 昭和という時代において筆者が55の事件や変革について説明している。
おおまかな昭和史を知るのにとても便利。
当然ながら戦前だけじゃないよ('-'*)
山本五十六 (上)・(下) 阿河弘之 新潮文庫 上下巻にわたり山本五十六個人について小説調で描かれていて読みやすい。
山本がどういう人間であったか気になる人はどうぞ。
図説 2・26事件 太平洋戦争研究会 編
平塚柾緒 著
河出書房新社 写真をふんだんに使った226事件記。
戦時用語の基礎知識 北村恒信 光人社NF文庫 歴史資料なんかを読んでいて、はたと「これはどういうモノだっけ」と疑問に思った時
に広げたい一冊。
まぁ中学とか高校の社会科の用語ハンドブックの拡張版みたいな('-'*)
-日本の戦歴-   
硫黄島の決戦
森山康平 学研M文庫 激戦地硫黄島の戦記。
字が少し大きめで読みやすいかもね( ´▽`)ノ
写真集
日本海軍艦艇ハンドブック
多賀一史 PHP文庫 文庫サイズなのに写真付きで各艦艇を解説してる。
石原莞爾 楠木誠一郎 PHP文庫 この人に関する列伝というか伝記はたくさんあるが、やはりそれだけスゴイ人だったとい
うことだろうねぇ。満州での行動がメインになってる。
大人の参考書
3分間でわかる!「日本の防衛力」
大人の参考書編纂委員会 青春文庫 複数の人がそれぞれのテーマについて執筆している。
右寄りな人もいれば左寄りの人もいるので全体としてまとまりがないような
気もするヽ( ´ー`)ノ
昭和史の論点 坂本多加雄
秦 郁彦
半藤一利
保坂正康
文芸春秋 近代日本史の研究家の有名どころが書いているだけあって、中身もなかなかよろし。
読みやすい一冊ですのぅ。
現代語で読む最高の名著
武士道
新渡戸稲造 著
奈良本辰也 訳
三笠書房 ふむふむ。
最近新渡戸さんの武士道の翻訳文いくつか出てるからねぇ・・・
国際人になるための
初級軍事学講座
福川秀樹 芙蓉書房出版 軍事に無頓着なのは日本人ぐらいでせう。平和ボケを覚ませ。
将軍突撃せり
-硫黄島戦記-
児島 襄 文芸春秋 米海兵隊は今でも硫黄島の戦訓を新兵に叩き込んでいるようだ
天皇裕仁の昭和史 河原敏明 文春文庫 これは昭和天皇の一生にスポットをあてたもので、軍事ネタより他が充実している。
幼き頃の話だとか、昭和天皇を知るためにお薦めの一冊かな。
特攻の思想
-大西瀧治郎伝-
草柳大蔵 文春文庫 邪道と十分にわかりつつ特攻を指揮し続けなければならない中将の苦悩。
炎の提督 山口多聞 岡本好古 徳間文庫 彼が機動部隊を指揮していたら・・・
日本国防軍を創設せよ 来栖弘臣 小学館文庫 昔、超法規発言で辞任に追い込まれた話題の元統幕議長の意見
戦後の右翼勢力 堀 幸雄 勁草書房 大まかな流れがつかめます、オススメ
昭和の歴史 3
-天皇の軍隊-
大江志乃夫 小学館
かくて昭和史は甦る 渡部昇一 クレスト社
日米検証・真珠湾
-ルーズベルトは知っていたか-
青木 勉 光人社 拙稿「日米交渉」を書くときに読ませていただきました
ハル・ノートを書いた男
-日米開戦外交と「雪」作戦-
須藤眞志 文芸春秋 拙稿「日米交渉」を書くときに読ませていただきました(その2)
大東亜戦争の実相 瀬島龍三 PHP研究所 拙稿「日米交渉」を書くときに読ませていただきました(その3)
太平洋戦争前夜の日米関係(上・下) 奥村房夫 芙蓉書房出版 歴史の学術書ですね。
大東亜戦争への道 中村 粲 展転社 かなり右に寄った教授による歴史教科書というか学術書。
戦前を否定する系統の本が多い中、本書は大変参考になった。
帝国陸軍機甲部隊 加登川幸太郎 戦史刊行会 ブリキの戦車に乗る戦車兵はさぞ無念だったでしょう。
それもこれも予算がなくてドイツのような中・重戦車が作れなかった・・。
歴史読本 2000年7月号
-特集 天皇の戦い2000年史-
- 新人物往来社 日本史の勉強にいいですね。
空母 -日米機動部隊の対決- 柏木 浩 秋田書店
国際的自衛隊論 源川幸夫 双葉社
「南京大虐殺」のまぼろし 鈴木 明 文芸春秋 肯定論、否定論ともにこのテーマは奥が深いですね。
世界の第二次大戦殺人兵器 小橋良夫 銀河出版
新防衛論集 - 防衛学会
防衛の限界 松前達郎 東海大学出版会
近衛兵よもやま物語 村上稔夫
村上兵衛
光人社 華の近衛兵。選抜されたエリート兵です。
家柄とか容姿が大事だったり・・。
憲兵よもやま物語 山内一生 光人社 憲兵って拷問とかで一般イメージ悪いけど、大変なんだなぁ。
陸軍用語よもやま物語 比留間 弘 光人社 用語集。ふむふむなるほど。
海軍よもやま物語 小林孝裕 光人社
日本人は戦争ができるか 松村 劭 三笠書房
戦後民主主義の幻想
-戦後体制の呪縛から脱出せよ-
藤井厳喜 日新報道
総力戦研究所 森松俊夫 白帝社 開戦前に模擬内閣まで作って日米戦について研究していた・・・。
そして必ず負けるという結論が出ていたのである・・・。
あまり語られることのない総力戦研究所について詳しく解説された一冊。
新右翼−民族派の歴史と現在
−増補版-
鈴木邦男 彩流社 新右翼である「一水会」の元会長さんの著書ですな
亡国か再生か 西村眞悟 展転社
自衛隊が国軍になる日 柿谷勲夫 展転社 元自衛官の筆者の自衛隊の抱える問題点等を指摘した一冊。
天皇の決断
−昭和20年8月15日−
アービン・クックス 著
加藤俊平 訳
サンケイ新聞社
沖縄
−陸・海・空の血戦−
ビーニス・M・フランク 著
加登川幸太郎 訳
サンケイ新聞社 写真も鏤められているんでお子様向きかな。
裕仁天皇五つの決断 秦 郁彦 講談社 さすが秦さんはいい本を書きますね。
悪の戦争学
-国際政治のもう一つの読み方-
倉前盛通 太陽企画出版
日本のファシズム 河原 宏・浅沼和典
 ・・・ほか連著
有斐閣選書 ファシズムなんて・・・・ねぇ(;´д`)
どちらの左傾学者さんが書かれたんですかね(謎
ロケットファイター M・ティーグラー
(大門一男 訳)
朝日ソノラマ ドイツのMe262やコメート、日本の菊花や秋水等、大戦末期に登場したロケット機に関する本。
SAPIO(隔週誌) - 小学館 まとも?な情報誌ですよ
歴史群像(隔月誌) - 学習研究社
日本の軍隊ものしり物語1 熊谷直 光人社
自衛隊装備年鑑 防衛庁 防衛庁 自衛隊公式がいどぶっく2('-'*)
防衛白書 防衛庁 防衛庁 自衛隊公式がいどぶっく('-'*)
大東亜共栄圏の精神 黄文雄 光文社 親日派台湾人として有名な著者
新 日本共産党宣言 不破哲三
井上ひさし
光文社 中国・韓国問題になると「過去を謝罪しろ」とかすぐ言う同党だけど、その前に自分らの
戦後初期に起こした武装闘争について謝罪しろと言いたい。ただのテロ組織だな。
戦争論争戦
小林よしのりvs田原総一郎
小林よしのり
田原総一郎
ぶんか社 田原っておもろいなぁ
戦争論 小林よしのり 幻冬舎 話題の一冊。
若い世代に対し「戦争」について問題提起しましたな。
石原莞爾全集 石原莞爾 不明 大学の図書館で発掘したんだけど、当時の原文だから読みづらいことこの上ない
指揮官と参謀 半藤一利 春秋文庫 これは面白い、是非読んでいただきたい。
資料としても優れていて色々勉強になりました。
連合艦隊の最後 伊藤正徳 光人社 戦記モノとしてはあまりにも有名な一冊。
手元に是非置いておきたいですね。
曰く「連合艦隊は潰えたが、日本は残った。我々日本人として彼らの愛国心と犠牲心を記憶し、後世の戒めとしなければならない。」
悪の謀略学 柴田 穂 光文社
坂井三郎空戦録 坂井三郎 不明 かなり古い・・・。「大空のサムライ」より前に書かれたものとか・・
紺碧の艦隊 荒巻義雄 徳間書店
総員玉砕せよ 水木しげる 講談社 元二等兵の漫画家水木しげるの書いた戦場漫画。
著者の戦争に対する認識がうかがわれますな。
自衛隊のススメ - メディアワークス
悪の謀略学
-朝鮮半島・中ソ・台湾の命運と日本-
柴田 穂 光文社
裸の自衛隊 - 別冊宝島
戦場の人間学
-極限状態でどんな男が生き残ったか-
柘植久慶 祥伝社 元傭兵の柘植さんの本。強い者が生き残る世界。
イラン・イラク戦争の読み方 佐藤正昭 教育者
戦争・戦略情報パズル 柳井伸作 徳間書店
真珠湾50年 - 毎日新聞 もう絶版だろ、これは・・・。
自分が中学の頃買ったもので、写真がメインの本です。
地政学入門
-外交戦略の政治学-
曽村保信 中公新書 国際政治を語る上で欠かせないのが地政学ですな
日本の防衛戦力 - 芸文社
ルンガ沖魚雷戦 半藤一利 朝日ソノラマ 第二水雷戦隊∠(´д`)
第二次大戦アメリカ戦闘機 ワールドフォトプレス編集 光文社
自衛隊最新兵器 ワールドフォトプレス編集 光文社 本が古いから最新もなにもないんだけど( `∀´)
マレー沖海戦 豊田 穣 集英社文庫
新版昭和陸軍派閥抗争史 今西英造 伝統と現代社 軍政治史を学ぶ上で是非読んでおきたい一冊。
今の自民党以上に複雑な派閥闘争があったんです。人が集まる所に派閥あり!
二・二六事件増補改版
-「昭和維新」の思想と行動-
高橋正衛 中央新書

  映像

作品名 備考
トラトラトラ 真珠湾奇襲攻撃を題材にした有名な映画。
自分が見たのは、英語版。
強いゾ、日本海軍(^^;
二百三高地 言うまでもない有名作。
日露戦争での旅順要塞攻略戦を描いた作品で、とにかく圧巻。
日本兵がばたばたなぎ倒されつつも前進を止めず遂には陥落せしめるわけであるが突撃する兵士の苦悩と
命令を下す乃木軍司令官の苦悩と両面を描き見事である。
昭和55年作(カラー)
日本のいちばん長い日 いわゆる宮城(みやぎ県じゃないよw)事件を描いた作品で
昭和20年8月14日正午から翌日15日までの一日が舞台である。
なぜ、「いちばん長い日」なのかは見ればわかることだが、終戦に際しそれぞれが必死になっていた様がわかる。
とくに史実に忠実な構成なので、歴史勉強にもってこいの作品と思う。
終戦の閣議から御前会議、青年将校の蹶起、そして阿南陸相の自刃とあますところなく描いている。
太平洋の翼 戦争後期、日本海軍の最精鋭の戦闘機搭乗員を集め、制空権の奪回を図った
「第三四三航空隊」の話。
特に3人の各隊長を主人公に、343空を描いていく。
名機紫電改とF6Fとの白熱する空中戦に、大和特攻の見送り、最後は部隊壊滅まで。
この作品では軍隊名物「ビンタ」が描かれているが、それは弛んだ兵の士気(気合い)を入れ
直すためのものという印象を強く受ける。イジメという風には描かれてない。
ちなみに部隊長は源田でなく千田に、各隊長も別名となっているのは何かに配慮したんだろうか謎である。

昭和38年東宝作(カラー)
プライド
-運命の瞬間-
極東国際軍事裁判を題材とした映画。
戦犯東条英機が連合国検事と法廷で戦う。
一部左翼は「東條(=軍国主義)を賛美するもの」と排斥運動をしたが、内容は
見て分かるようにそういうものではない。
98年5月作。
2・26 2・26事件を題材とした映画。
有名俳優多数出演。
主に鎮圧側をメインに描いているように思う。
皇道派の思想などにはあまり触れず。
松竹作(カラー)
隠された軍事裁判 2・26事件の軍事裁判を題材とした映像。
NHKドキュメンタリー。
大空のサムライ 坂井三郎氏著書の同名の小説を映画化。
ラバウルでの戦いがメイン。
見事に空中戦を描いている。
戦場に架ける橋 ビルマでの英軍捕虜兵と日本兵の架橋作業を題材とした映画。
捕虜問題を考える為にはいい作品かも。
戦場のメリークリスマス インドネシアの捕虜収容所を舞台に、ハラ軍曹、ヨノイ大尉と
捕虜であるローレンス中尉との物語。
東京裁判 極東国際軍事裁判の実録映像を映画化したもの。
かなりの長編(全部通して見ていると眠くなるほど)となっており、映像も当時のもの。
あまりオススメしないが、DVDで発売されたので買った(笑)
陸海軍流血史
-五・一五から二・二六へ-
東宝作で、かなり古いビデオ。白黒。
特に昭和初期の混迷する国内の軍部の動きを追っている。
叛乱
-二・二六事件-
映画「226」と同様、226事件を題材にした映画。
映画「226」との違いは、西田や北らも登場し、さらに裁判から処刑まで取り扱っていることだろう。
またこちらは蹶起部隊将校をメインに描いていると思う。
年代は古く、白黒。
東宝作。
アニメンタリー
決断
1970年代に制作・放映された戦記アニメ。
真珠湾奇襲から大和特攻まで25話でまとめられ、それぞれの話で指揮官の下す決断
について描いている。
音楽には実際に存在している軍歌が使われたり、内容もまた自虐的でなく
今見ても全く遜色ないものとオススメしたい。むしろ現代ではこのような作品は人権屋や左がかった
連中が騒ぎ立てるため制作出来ないであろう。
レンタルビデオ店等で是非借りて見て頂きたい作品です。DVDも出ました。
「決断」の冒頭と終わりには次のナレーションが流れるがなるほどもっともである。



人生で最も貴重な瞬間、それは決断の時である。
太平洋戦争はわれわれに平和の尊さを教えたが、
また、生きるための教訓を数多くのこしている。

  音楽

タイトル名 発売元
軍歌 キングレコード
軍歌 ビクター
軍歌戦時歌謡大全集(一) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(二) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(三) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(四) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(五) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(六) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(七) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(九) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(十一) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(十三) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(一四) 日本コロムビア
軍歌戦時歌謡大全集(一五) 日本コロムビア
軍歌・戦時歌謡 作家別作品集(1) キングレコード
軍歌・戦時歌謡 作家別作品集(2) キングレコード
軍歌・戦時歌謡 作家別作品集(3) キングレコード
軍歌・戦時歌謡 作家別作品集(4) キングレコード
軍歌・戦時歌謡 作家別作品集(5) キングレコード
20世紀の音楽遺産 軍歌2 キングレコード
20世紀の音楽遺産 軍歌3 キングレコード
軍歌  愛国行進曲〜前線も銃後も キングレコード
軍歌 進軍〜大陸は日本の生命線 キングレコード
軍歌 海ゆかば〜鎮魂と祈りと キングレコード
軍歌 空の神兵〜大東亜解放の響き キングレコード
決定版日本軍歌・戦時歌謡大全集 日本クラウン
復刻版!戦前日本の名行進曲集
〜秘蔵名盤編〜
キングレコード
日本軍歌名曲選[航空・銃後編] キングレコード
戦中歌年間 昭和4〜12年 ビクター
日本の軍歌(二) 日本コロムビア
正調軍歌決定盤 シーティーエー

戻る